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竹細工教室のお知らせ
伝統技術の継承のため、元竹細工職人の浅井さんを大阪からお招きし、竹細工教室を開催します。今回の竹細工教室は、芸術の為の竹細工ではなく、生活に密着した日用品を製作する技術を学ぶ事を目的とします。実際に竹林へ行き竹を見て、竹細工に適した竹を切り、そして割り、部品作りから行います。第1回目は素材の加工、第2回目は籠あみ、第3回はざる編みを予定しています。素材の加工から教えていただける貴重な機会です。将来、自然とのつながりを意識し持続可能な生活を自ら作りだしたいと考えられている方の参加をお待ちしています。
【日程】
 第1回目:2008年10月25日(土)〜10月26日(日)
 第2回目:日程調整中
 第3回目:日程調整中
【プログラム参加費】
 PCCJ会員 :12000円
 PCCJ塾生 :12000円
 PCCJ卒業生:12000円
 一般     :13000円
※ 宿泊費、1日目の夕食、2日目の朝食、昼食、込
【募集人数】
 募集人数:10人
※ 定員になり次第、締め切ります。TELもしくはメールで確認ください。
【申し込み方法】
 下記項目を明記の上、e-mailまたは、FAXかお電話でPCCJまでお申し込みください。追ってPCCJより振り込み先など、ご確認の連絡をいたします。振り込みのやりとりの確認をもって、申し込み完了とします。
@ お名前 A連絡先住所 Bお電話番号 Ce-mailアドレス D年齢
Eその他(食事に対する配慮が必要な方はお知らせください)
(B、Cとも記入の上、どちらか希望されるPCCJからの連絡方法をお伝えください)【集合場所】
 2008年10月25日(土)13:05藤野駅改札(中央線)
 ※解散は藤野駅10月26日(日)16:00頃を予定しています。若干プログラムの進行具合により遅れる場合があります。
【準備していただく道具】 
@ 竹なた
A ナイフ(部品の表面を仕上るための物)(竹なたで代用出来る)
B 巾引きようナイフ(材料をそろえるためのナイフ)(購入希望の方は価格をPCCJに確認ください。現在価格確認中)
※ 巾引きようナイフは必須ではありませんが、専門道具の為、入手が困難なものです。
これから竹細工をやろうと考えられている方は購入される事をお勧めします。
【問い合わせ、申し込み先】
 パーマカルチャーセンタージャパン(PCCJ)
住所 〒199-0206
    神奈川県相模原市藤野町牧野 1653
電話 0426-89-2088 ファックス 0428-89-2224
e-mail info@pccj.net  HP http://www.pccj.net/index.html

 

ワークショップのお知らせ
楽器を作る喜びと音の仕組みを知る 「竹の笛つくり」 11/26(土)

 自然素材を使って自ら楽器を作って奏でるもしそんな事ができたら
なんて素敵なことでしょう。音楽は豊かさのひとつです。
そんな豊かさを自ら作り出す。そして喜びをわかちあう。そんな機会
を持ちたいと今回のワークショップを企画しました。
講師はミュージシャンでありさまざまな楽器を製作されているガイネ
さんです。音の仕組みを教えていただき竹の笛を作ります、秋の里山
の古民家でゆっくり楽器作りを楽しんでください。楽器作り終了後に
ガイネさんにミニコンサートをお願いしています。合わせて楽しんで
ください。

*******************************************************
★日程  :11/26(土)
★時間  :10:00藤野駅(JR中央線)改札集合 
      17:00終了予定(多少ずれこむ事があります。)
★参加費 :6000円(昼食付)
★持参物 :筆記用具
      定規(あれば)  
      電卓(あれば)・・穴あけの箇所を決めるのに使用します。
★場所  :パーマカルチャー・センター・ジャパン(神奈川県藤野町)
      藤野駅から送迎いたします。車で来られるかたも藤野駅に集合してください。
★定員  :15人 最小実行人数6人
★申し込み方法:
参加を希望される方は、次の項目を明記してe-mailまたはfaxか郵送にて
パーマカルチャー・センター・ジャパンまでお送りください。
●氏名●連絡先住所●電話番号●交通手段(車OR電車)
● fax番号●e-mailアドレス●自己紹介
★参加費振込み方法
下記講座に参加費をお振り込みください。
・郵便振替
  口座番号 00230−0−12761 
  加入者名 パーマカルチャー・センター・ジャパン
・銀行口座
  横浜銀行中野支店 口座番号 普通 1267620 
  加入者名 パーマカルチャー・センター・ジャパン
★問合せ先:NPO法人 パーマカルチャー・センター・ジャパン
      住所:〒199-0206 神奈川県津久井郡藤野町牧野1653番地ロ
      tel:0426-89-2088 fax:0429-89-2224
      e-mail:info@pccj.net 
      URL:http://www.pccj.net/
★その他
ワークショップ終了後、希望者の方にはやまなみ温泉にお送りします。
パーマ・カルチャー・センターより15分程度、入浴料600 円かかります。(自己負担です)

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ミニシンポ案内
スローデザイン・エコハウス・エコシティ・リージョンの将来を考える

循環型社会、持続可能な暮らしをどうクリエートしていくのか。そのデザインは、ス
ローデザイン。江戸時代の日本的循環型の暮らしと、そのシェルターとしての素晴らし
い木造建築を築いてきた日本。現代は、30年も持たない非耐久住宅となってしまっ
た。 しかも有害な建築材料が使われ、住居者に様々な害を及ぼすにいたっている。これ
からの日本の住宅を考え、エコロジカルで、耐久性に富み、省エネの構造をもつ、「な
つかしい未来のエコハウス・シティ・リージョン」を考えてみたい。
ストローベイル建築、健康建築、自然建築、エコビレッジ、自然エネルギーの地域自給
等をテーマに、環境建築家達はどうチャレンジしようとしているのか。3人の環境建築
家・プランターに登場してもらい、その実践と夢を語ってもらう。

主催:カフェスロー、NPO法人パーマカルチャー・センター・ジャパン(PCCJ)
日時:3月26日(土)午後6時半〜9時
場所:府中のカフェスロー(国分寺駅より府中駅行きバスで、京王ストアー前下車直
ぐ)
http://www.wellb.net/wellb/shop/T10158
東京都府中市栄町1−20−17  TEL:042-314-2833 FAX:042-314-2855
e-mail:cafeslow@h4.dion.ne.jp
コーディネーター兼パネラー
糸長浩司  日本大学教授、NPO法人PCCC代表理事、ストローベイル建築、パー
マカルチャー、エコビレッジの研究を実践的に進めている。農村の循環社会構築のため
のバイオマスエネルギーの地域自給戦略にも取り組む。
パネラー 
 大岩剛一  建築家、スローデザイン研究会世話人,成安造形大学教授、スローデザイ
ン研究会の学生たちと一緒にデザインした東京府中市の「カフェスロー」を始め、スト
ロベールハウスの建築を滋賀県や八ヶ岳などで手がけている。
 相根典昭  建築家、潟Aンビエックス代表、東京日野市のエコ・コーポラティブ集
合住宅は、外断熱、逆梁工法を用い、21世紀の住宅として評価が高い。
現在、東京町田市にもエコ・コーポラティブ集合住宅を建設中。シックハウスの対策な
どリーズナブな建築資材の開発研究にも取り組んでいる。
参加費(ワンドリンク含む)
予約1500円、当日2,000円、
ただし、PCCJの会員は、予約、当日関係無く1500円
参加申し込み(3月25日まで、当日直接参加も可)
NPO法人 パーマカルチャー・センター・ジャパン(PCCJ)
 Phone: 0426-89-2088 Fax 0426-89-2224、 E-mail:  info@pccj.net
http://www.pccj.net

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◎セミナー <エクハルト・ハーン氏を囲んで>
    テーマ:「各国におけるローカルアジェンダの展開状況」

■ 日時:11月27日(土)
■ 場所:法政大学市ヶ谷本校・ボアソナードタワー25階B会議室
■ 工程:13:30 セミナー開始 報告等
      14:00 ハーン氏レクチャー
      15:00 ティーブレイク
      15:15 質疑・討論
      17:00 閉会
■ 参加費:無料
■ 申し込み不要(直接会場にお越しください)
■ 主催:法政大学エコ地域デザイン研究所
   独立行政法人都市再生機構(本社設計課)
   NPO法人パーマカルチャー・センター・ジャパン

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パーマカルチャー・センター・ジャパンNPO法人化記念シンポジウム
−パーマカルチャー創始者デヴィッド・ホルムグレンの初来日記念講演−

 持続可能、循環性、エコロジー、自給性、地産地消等は、21世紀の社会変革のためのキーワードとなり、常識的な言葉となりつつある。しかし、人々は、これらの言葉とそれが表現している環境実態、有り様、それに至る方法について本当に理解しているのであろうか。持続可能な暮らし、社会は直ぐにでも来るような錯覚に陥っていないであろうか。もっと、もっと、真摯に我々の目指すべき未来社会・暮らしのあり方と、そして、それに至るための今日的な道筋について、再考し、新たな実践の歩みを進めていくことが必要となっている。人が病み、社会が病み、自然が病んでいる。本当に自然と人が無事に生きつづれられる環境を、どう創造していったらよいのか。
 そのための、理念、理論、デザイン・実践手法として、我々は、パーマカルチャーの理論とデザイン手法に共鳴し、日本の生態系・歴史・文化・社会のストックと特性をいかした、持久性の高い総合的な暮らしと社会構築のための実践的な活動団体として、パーマカルチャー・センター・ジャパンを創設し、1996年から藤野町を拠点として活動を展開してきた。そして、今年5月に正式なNPO法人として再スタートを始めることとなった。
 NPO法人化を記念する時に、パーマカルチャーの創始者の一人デヴィッド・ホルムグレンを招いて、氏の30年間にわたるパーマカルチャーの理論と実践、及びサステナビリティ概念を越えたパーマカルチャーデザインの意義を語ってもらう。そして、持続可能な未来社会構築のために、今、我々が何をなすべきなのかを聴衆の皆さんと語りたい。
 多くの人の参加をお待ちしています。

■ 主催  パーマカルチャー・センター・ジャパン(PCCJ)
■ 共催  日本大学生物環境工学科糸長研究室
       (株)BIOCITY
       日本獣医畜産大学動物科学科松木研究室
■ 日時  6月6日(日)午後2時半〜5時(開場:午後1時半より)
■ 場所  日本獣医畜産大学講堂(JR中央線武蔵境駅下車1分)
     ※駐車場はございません。電車での来場をお願いいたします。
■ 内容    
   ○挨拶 PCCJ代表理事 糸長浩司、設楽清和(米国よりメッセージ)
       持久的社会創造に向けた日本らしいパーマカルチャーの発展方向
   ○記念講演 デヴィッド・ホルムグレン(豪州、パーマカルチャー創始者)
       自然と人が無事に生きつづけられるデザインと実践
       −パーマカルチャー創始者が理論と30年間の実践を語る−
   ○質疑討論
★ デヴィッド・ホルムグレンは、タスマニアの自然に魅せられホバートの独創的な環境デザイン/設計学校に入学し、恩師ビル・モリソンと共同作業の上にパーマカルチャーの理論を構築した。ホルムグレンは「パーマカルチャー1」の若き共著者としての脚光をさけ、自足生活のための実際的な技術、デザインを磨き発展させていった。
設計/デザイン・コンサルタントの活動を通し、南東オーストラリアの寒冷気候での経験が豊富で、自宅近辺の生態には特に詳しい。オーストラリアでパーマカルチャー がもっともよく具現された展示サイトと言われるヘップバーン.スプリングの自宅を家族で維持している。過去17年間、ビクトリア州中部にあるヘップバーン・スプリングを拠点に活動を続け、過去7年間、フライヤーズ・フォーレストエコビレッジの開発を推進してきた。国際的なパーマカルチャー運動のなかで、ホルムグレンは現実的なプロジェクトを通じて、パーマカルチャーの考えを広めてきた功績で尊敬されている。個人的な経験をとおし、持続可能な生活スタイルは十分可能なもので、消費漬け社会への強力な対抗策だと教える。
 近年の著書『Permaculture/ Principles & Pathways Beyond Sustainability』は、パーマカルチャリストの新バイブルともいえる本であり、サステナビリティ社会は長期的な未来であるとし、そこに至るための今日的な暮らし、文化のあり方について、パーマカルチャーの12のデザイン論を論究している。 

通訳有り 通訳者:リック・タナカ/著書『オーストラリア楽農パラダイス』の中に、デヴィッド・ホルムグレンのインタビュー記事が入っている。

■ 参加費
  パーマカルチャー会員(購読会員を除く):1200円、非会員1500円
  当日、氏の近著『Permaculture/ Principles & Pathways Beyond Sustainability』販売予定
■ 予定参加人数 200人
■ 申し込み方法
氏名、住所、電話(FAX)番号、E-Mailアドレス、会員・非会員を記入の上、下記メールアドレスかFAXにお申し込み下さい。
以下からウェッブ上でのお申し込みも可能です。

   
■ 申し込み先
  パーマカルチャー・センター・ジャパン(PCCJ)
  199-0206 神奈川県津久井郡藤野町牧野1653番地ロ
  Phone: 0426-89-2088 Fax 0426-89-2224
  E-mail: info@pccj.net

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篠原の里 炭焼き体験教室

 パーマカルチャー・センター・ジャパンのある藤野町篠原集落。
 今年の初めに、新しい炭焼き窯が完成しました。 地元の土、地元の木を使い、地元の人達が集まって作り上げた、篠原自慢の炭焼き窯です。
 篠原の里設置準備委員会の協力により、 この窯を利用した1泊2日の炭焼き体験教室を開催いたします。
炭焼きを通じて、里山の暮らし、人とのふれ合いをお楽しみください。 炭、木酢液のおみやげもあります。
 また、全国の炭焼きの写真を撮り本も出版している炭焼き写真家三宅岳さん(篠原在住)のお話を夜伺います。全国の炭焼き事情がビジュアルに学べます

■ 日時:5月8日(土)14:00開始 〜 5月9日(日)午前解散(1泊2日)
        8日夜、全国炭焼き・木炭事情講話 三宅岳

■ 場所:藤野町篠原地区炭焼き小屋(2004年1月新設)

■ 集合場所:5月8日の13:00にJR中央本線藤野駅改札前集合。
      藤野駅より送迎車にて篠原へ移動。
     12:49高尾発、13:02藤野着の電車をご利用ください。
     ※車でお越しの方も、藤野駅前に集合してください。

■ 宿泊:パーマカルチャー・センター・ジャパン
    敷布団のシーツまたは寝袋、枕カバーを持参ください。
    (寝室は相部屋になります。)

■ 参加費:6000円(宿泊、夕・朝食代含む)

■ 定員:20名

■ 服装・持ち物:動きやすく汚れても良い服装、長靴、軍手、水筒
          (長靴は貸し出しすることも可能です)
        500mlのペットボトル容器(木酢液持ち帰り用)

■ おみやげ:炭(2kg)、木酢液(500ml)←ペットボトル容器をお持ちください。

■ 主催:パーマカルチャー・センター・ジャパン
■ 共催:篠原の里設置準備委員会
    [http://www.ops.dti.ne.jp/~shinoba/]

■ お申込み:パーマカルチャー・センター・ジャパン
     お名前、住所、電話番号(FAX、携帯)、E-mailアドレスを記入の上、FAXもしくは、info@pccj.netまでメールでお     申し込みください。
    ※参加費については当日お支払いいただきます。
■ お申し込み期限:5月3日

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地域通貨とコミュニティビジネスのシンポジウムのお知らせ

 近郊にエコビレッジのある豪州の町、マレーニー町での地域住民達による、自主的なまちづくりの試みとして、地域通貨(LETS)やクレジットユニオン(地域信託銀行)の長期にわたる実践活動について、地域活動家のジルジョーダン女史を招いて講演を行います。あわせて、大和市や安曇野地域での地域通貨を活用した新しいコミュニティづくりの実践事例を紹介していただき、日本、神奈川県、流域での地域再生、コミュニティ再生のための地域経済の展望について語らいます。是非、ご参加下さい。

  コミュニティ経済による持続可能な循環型地域社会創造
      −豪州のコミュニティ経済と地域通貨の試みから学ぶ−


主催:パーマカルチャー・センター・ジャパン

後援:藤野町、日本大学生物環境工学科建築・地域共生デザイン研究室、かながわ環境教育研究会、よこはま里山研究所、神奈川県自然環境保全センター、ラブスサポートセンター(大和市)、藤野町篠原の里設置準備委員会、
桂・相模川流域協議会、他

日時:3月7日(日)午後2時〜5時
場所:神奈川県藤野町役場会議室
地図はこちら
内容:  

 講演(90分:逐次通訳付き)
   コミュニティ経済によるエコロジカルな地域づくり  
           −豪州マレーニーの実践から学ぶ−
    講演者/ジルジョーダン女史(豪州マレーニー町コミュニティ経済活動家、心理学者)

 シンポジウム(80分)
   コーディネーター(主旨解説)/糸長浩司(パーマカルチャー・センター・ジャパン代表、日本大学助教授)
   コミュニティ経済によるエコロジカルな地域づくりの展開
    パネラー
   1.相模湖地域エコマネー推進協議会/地域通貨『リバー』
     牧島信一
   2.大和市ラブスサポートセンター/地域通貨『LOVES』
     渡辺敦
   3.長野県安曇野ハートマネーPEACE
     臼井健二
   4.山梨県都留市 つるまちづくりネットワーク/地域通貨『ツルー』(予定)
   
参加費:1000円(資料代等)

予定参加人数:150人

申し込み先:パーマカルチャー・センター・ジャパン(PCCJ)
http://www.pccj.net
199-0206 神奈川県津久井郡藤野町牧野1653番地ロ
Phone: 0426-89-2088 Fax 0426-89-2224
E-mail: info@pccj.net

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◎問い合わせ/申し込み先:パーマカルチャー・センター・ジャパン
住所:〒199−0206 神奈川県津久井郡藤野町牧野1653
電話:0426−89−2088
FAX:0426−89−2224
e-mail:info@pccj.net
URL:http://www.pccj.net/

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